


遥かなる宇宙の深層で、
三柱の星の巫女たちは“創造の源”とつながり、
古代の星々に刻まれた光の記憶を再び響かせていく。
天から降りるコードは、魂がかつて属していた星の周波数…。
まだ言葉を持たない叡智そのもの。
中央に立つ巫女は、その光を胸で受け取り、
水晶の柱へと流し戻す“媒介者(アクティベーター)”。
やがて白い翼を持つ聖なる薔薇が開き、
宇宙の愛そのものが花びらとなって降り注ぐ。
最後に、星々の守護クジラが静かに現れ、
ひと滴の“生命の雫”を受け取る儀式が始まる。
その雫は、惑星の記憶と魂の根源を結ぶ、
最も古い祝福のひとつ。
この3枚のアートは、
「星の神殿で行われる魂の再誕(リバース)とアクティベーション」
を視覚化したシリーズです。
それは、あなたの中に眠る
“宇宙の光の系譜”を思い出すための扉。