



古代インドの叡智が伝える須弥山宇宙観を、AIアートによって蘇らせた聖なる曼荼羅シリーズ。
宇宙の中心軸として聳え立つ須弥山は、単なる山ではなく、意識の階層構造そのもの。
地獄界から天界まで、六道輪廻の全ての世界がこの山の中に展開し、私たちの魂は輪廻転生を繰り返しながら、山頂の悟りへと向かって昇ってゆく。
ashramが創造するこれらの作品には、「魂×言霊×祈り」が込められている。
観る者の内なる須弥山を目覚めさせ、自己の中心軸を取り戻す。
マクロコスモス(大宇宙)とミクロコスモス(小宇宙)は一体であり、私たちの魂もまた、この宇宙山の一部として光輝いている。
須弥山は、古代インドの仏教・ヒンドゥー教における宇宙観の中心軸となる聖なる山です。サンスクリット語で「Sumeru(スメール)」と呼ばれ、宇宙の中心に屹立する巨大な山として描かれています。
中心軸としての須弥山
垂直構造(階層世界)
水平構造(曼荼羅的世界)
天体との関係
全ては愛で出来ている。魂の共鳴。光の周波数。
この須弥山曼荼羅を通じて、あなた自身の内なる宇宙軸を感じ、本来の仏性を思い出してください。
ashram – Light Giver Art Works