

すべての生命と意識がひとつの流れとして響き合う。
音はかたちを持たないまま、あなたの目の前で光の扉を開く。
静寂の奥で響いたその波動は、目には見えない次元の境界をゆるやかにほどき、意識の前に“門”として顕現する。
そこから現れた黄金のオーブは、光の記憶の核なのです。
はるか以前から響き続けていた周波が、いまこの瞬間に凝縮し、ひとつの存在として現れたもの。
それは、あなたの内側に宿っていた光が、共鳴した瞬間に光の扉を開かせた…。
音と光と意識が重なり合うとき、ただ“ひとつの流れ”として還っていく。
「Lumaeth=光の記憶」