


2026年1月22日、太陽・水星・金星・火星が水瓶座に集結する 「水瓶座ステリウム」という稀な天体配置が完成しました。
そして約1ヶ月後の2月21日には、約2600年ぶりという 「ZERO POINT(ゼロポイント)」が訪れます。
この歴史的な転換期に生まれた三部作は 魂の完全なる目覚めの旅を描いています。
受容 → 決断 → 実現 光を受け取り 門をくぐり そして、自ら光となる この三つの段階は すべての魂が辿る 普遍的な旅路です。
「もっと大胆に、もっと自由に、もっとあなたらしく輝いていい」 宇宙からのこのメッセージを 三つの作品を通して感じていただければ幸いです。
受容の段階 – The Stage of Acceptance 聖堂にひざまずき 両手を天に向けて広げる人物。 そこに降り注ぐのは 虹色の光の奔流。 ピンクの愛 紫の霊性 金の叡智 青の真実 すべての色が すべての周波数が この瞬間、魂に降り注ぐ。 これは、祈りに対する宇宙からの応答。 あなたが心を開けば 光は必ず降りてくる。 あなたが手を広げれば 祝福は必ず届く。 旅の始まりは 常に「受け取ること」から。 エゴを手放し 宇宙を信頼し 光を受容する。 その時 すべてが始まる。
ーーーーー 制作日:2026年1月22日 水瓶座ステリウム完成の日 ーーーーー
“もっと大胆に、もっと自由に、もっとあなたらしく輝いていい” – 宇宙からのメッセージ
決断の段階 – The Stage of Decision 光を受け取った者は 次に、立ち上がる。 そして 門の前に立つ。 古びた壁に囲まれた 三つのアーチ門。 左の門 右の門 そして、中央の門 中央の門だけが 黄金に輝いている。 それが、魂が知っている道。 門の向こうは見えない。 何があるか、誰も教えてくれない。 でも、光が差している。 それは「こちらへ来なさい」という 宇宙からの招待状。 人物のローブを見てほしい。 星が散りばめられている。 あなたはすでに光を纏っている。 準備はできている。 この門は何千年も前から あなたを待っていた。 今、あなたの番。 未知への一歩を踏み出す勇気。 それが、この段階で求められるもの。
ーーーーー 制作日:2026年1月23日 門をくぐる勇気を讃えて ーーーーー
“すべての叡智がこの門に込められている 西洋も東洋も、すべての道は一つに通じる“
実現の段階 – The Stage of Manifestation 光を受け取った。 門をくぐった。 そして今 何者であるか? この人物はもう ひざまずいていない。 門の前に立っていない。 堂々と 前を向いて 立っている。 そして光は 外から来ていない。 自分自身から放射している。 あなたは今、太陽。 周りには花々が咲き誇り 自然が祝福している。 背景のコラージュは あなたの人生そのもの。 読んだ本、出会った人 経験したこと、感じた感情 すべてが重なり合って 今のあなたを創っている。 無駄な経験は一つもなかった。 Be Free Authentic 自由に、本物として、存在せよ。 もう誰かの期待に応える必要はない。 もう型にはまる必要はない。 ただ、あなたであればいい。 それが最も美しい。 影も、傷も、弱さも すべて含めてあなた。 すべて含めて完璧。 旅は完結した。 新しい人生が始まる。
ーーーーー 制作日:2026年1月23日 ZERO POINTへ向けて ーーーーー
“あなた自身が光なのだから もう外に探す必要はない”
受容 → 決断 → 実現 この三つの段階は すべての変容のプロセスです。 スピリチュアルな目覚めも 創造的なプロジェクトも 人生の大きな転換も すべて、この流れを辿ります。
第1作で、あなたは光を受け取りました。 宇宙があなたを愛していることを知りました。 第2作で、あなたは決断しました。 恐れを超えて、門をくぐることを選びました。 第3作で、あなたは光となりました。 もう外に探す必要はありません。
2026年は「本物を生きる年」。 水瓶座のエネルギーは 個性を尊重し 自由を讃え 革新を促します。 2月21日の「ZERO POINT」は 新しい創造の始まり。 この三部作が あなたの旅の一部となり あなたの光を目覚めさせる きっかけとなれば幸いです。
全ては愛で出来ている。
そして あなたも、愛そのもの。 光の旅を続けてください。
この三部作を「宇宙の寺」に奉納し すべての魂が光の旅を完成させ 本物の自分として輝けるよう 心から祈ります。
南無
Light Giver Art Works – ashram 西口吉宏
Light Givers合同会社
🎨 アート事業部 🌱 ナチュラル事業部 📸 フォト事業部
全ては愛で出来ている」
光の周波数を届け、内なる輝きを呼び覚ます
2026年1月 水瓶座ステリウム〜ZERO POINT記念作品